金曜日, 1月 13, 2012

1967年生まれの厄年を振り返ってみた

1967年生まれの場合、男性の大厄は2008年になります。
2008年がどういう年だったのか?ブログって便利ですね。。。

しかし、ブログ故に書いてないことも結構多いのかもしれませぬ。
もはや、思い出せないことも多いのですが大きな病気もせず2012年を迎えることが出来たので、結果無事だったということでしょうか。。。

年齢的には当たり前なのですが、祖母が亡くなったり、実母が病に倒れるなど自分の事よりも身の回りに居る人々にいろんな事が起きた事は事実としてありました。
こういう出来事を厄年と関連してとらえるか、それとも来るべきときに起きたととらえるかによって違うのかも知れませんね。

確かに。。。身体の変化はちょっとずつあったかも知れない。
少し太ったし・・・疲れが取れなくなったし・・・肩こりも結構ひどくなったし・・・
重い物持ったら3日後に筋肉痛になるし・・・
風邪ひいたら治りにくいし・・・

まぁ太ったのは調子に乗ってお酒飲み過ぎただけとも言えます。

さて、厄年と言いますと今年19歳の平成6年生まれの女性も厄年です。
うちの会社にも厄年のアーティストが居ますが、厄年だからと言って休むわけにもいかず。。。。
19歳と言えば、アーティストとして世の中に出ていくには適齢期ともいえますし、ちょい遅いスタートとも言えますので、それまでに過ごした時間ですべてが決まってきているように思います。

ひとつの節目であることはたぶん間違いないと思いますので、今年厄年の方々も厄だから大人しくしてなきゃいけないというよりも、自分の進むべき道を探る良い時期と思って過ごせばいかがでしょうか?