水曜日, 10月 27, 2010

雑学の会

毎月お伺いしている中小企業の社長さんたちとの会合に出席しました。

中国でビジネスされてる方の話がリアルで面白かったです。

とある居酒屋での話。
社長と部下数名でビールで乾杯したら・・・・

周りの中国人が「Go home」とか言い出して騒ぎ出したらしいんです。
余りに騒ぎが大きくなってくるので、お店の人が社長へひとこと。

「もう帰ってくれ」

さて、中国でビジネスをする時の選択肢。

1)お金を払って帰る
2)ビールはまだ飲みかけだから、お金は払わず帰る。(帰れといったのはお店だから)
3)そのまま居座る
4)Go Homeと言った奴に文句言う

正解は3)なのだそうです。

文句言ってる中国人も時間が経過すると文句言ってることに飽きてくるらしい。
その内大人しく自分のビールを飲みだすんだそうですよ。

あれ・・・歌舞伎町に似て無いか????

中国と新宿と言うのは実は縁が深いんです。
現新宿(元は東大前)の中村屋さん(カレーで有名だけど、実はパン屋)が孫文さんに資金を提供して近代中国の礎を築くことになったんですね。
こういう史実はwikiにも書かれてません。

中国人でさえも孫文さんが日本に亡命してたことは余り知らんらしい。
きっと教科書に書いてないんだな。

火曜日, 10月 26, 2010

流行

何だか皆さん風邪をひかれてる方が多いようですね。。。

かくいう自分も何だか本調子ではない感じが続いておりまして・・・先輩が薬持って鎌倉から来てくれたりとか、そんな日を過ごしております。

今週末には東京タワーライブとか、土浦とか(自分は行けないけど歌舞伎町るねっさんす農山村ふれあい市場)とか仕事が目白押しなので体調管理をしっかりしないといけませんね~

月曜日, 10月 18, 2010

We are the people


歌舞伎町祭2日目。
チアの女子大生が一杯来るけど関係ないやろ。。。と思ってこの頭。

ゴリラだね。。。。
そりゃ寄って来んわな。。。

無事2日間終わりました。

PS
Dさん、言いたいことは分かる。。。
分かるんですよ。。。
King Kong Company

日曜日, 10月 17, 2010

歌舞伎町祭2日目の朝

今日は曇っててちょっと寒いですね。

昨日~今日にかけて歌舞伎町祭の音響仕事やってます。

み・・・耳が・・・きつい。
ついでに寒いのと埃っぽいのもヨーロッパ戦線なみ。

VK-DAYは来るのか?

日曜日, 10月 10, 2010

テレビネタ

日曜日の朝の番組で。。。

大竹まことさんの家の話です。

奥さん:「今晩何が食べたい?」

大竹さん:「やきそば」

奥さん:「えええええ、刺身にしようと思ったのに!」

女の人によくありますね。
自分の意見があるくせに、質問投げてくるというパターン。
これ、結構イラッとします。

こんなとき、
「何だよ、候補があんなら先に言えよ!」
と言い返すと、即戦争開始まちがいなしです。

ニイタカヤマ ノボレ
と女の中で聞こえるのでしょうか???

「あなたは女の気持ちが分かって無い」
とか言われて、もう頭脳の中は意味不明な怒りで一杯になること間違いなしです。



*事前にお断りしておきますが、今日は何も事件は起きてません!(笑)

たしかキタロウさんのツッコミだったとおもうんですが、

「俺なら、それもいいね」

だそうです。

これは、実にうまい答え方ですね~と感心してしまったというお話でした。

金曜日, 10月 08, 2010

2010.10.8の記念すべき日に

今日は大きく二つの出来事がありました。

1つは、間瀬しずかの「君が好き」が無事に発売日を迎えました。
支えてくださった皆様ありがとうございました。

そして、発売日にサンストリート亀戸でライブをさせて頂けたことはとても良いキッカケになれたと思います。
縁もゆかりも無い土地で歌を披露する事が出発に相応しかったように思いました。

場所を提供してくださったサンストリートさん、ありがとうございました。

それから移動して歌舞伎町へ。



































この先の文章は、かなり毒を帯びております。
なので、危険物です。


今日は体調が優れないという方、今日は面白く無いことがあった方、基本悪口は好かんと言う方には適しておりませんので、どうぞ明日以降再訪してくださいますようお願いいたします。





それでも・・・




という方




不愉快な思いをされる可能性もありますので、どうぞその点はご了承の上で続きをお願いします。
ちなみに後半へ進むほど、言葉が荒れて参ります。


















m(_ _)m
















2010.10.8は自分にとっては重要な日でした。
それは、間瀬しずかの実質的なデビューをする日だったからでして、何ヶ月も前からこの日を迎えることを想定して来た思いもひとしおでしたが、残念なことも今日起きてしまいました。
















歌舞伎町のシネシティという場所は、コマ劇場の閉館(取り壊し工事中)、ホテルケント工事中、複数の映画館閉館(次の予定不明)という状況でして実際にはミラノ座とゲームセンターのあるビルのヒューマックスのみ営業しているという寂しい状況です。




寂しいと荒れるんですね。
人間も町も同じか・・・

弱っちいよね。

何よりも、魅力無い。




80年ごろのアメリカ映画でもNYのスラム街辺りは危険で汚い街として描かれていましたが歌舞伎町もそんな感じ。

詳細に言えば、ホームレスなのか果たしてそうでないのか不明な人間が十数名酒を飲んで座ったり寝たりしています。
彼らなりに世の中に対して持っている不満があることは、いいんです。
たとえば仕事が無いとか、給料が安いとか、待遇が悪いとか。。。。

どんな立場でも使われる人間と、使う人間が居れば双方に思うところがあって不満は蓄積するわけですから。

しかし、超個人的に思っていることを述べますと、私はそう言う生き方は好きではありません。
どんなときも、状況が悪くても、戦い続けている人間が好きなんです。
最初から勝てないと分かっている勝負であっても、ひたむきに何度も敗れて立ち向かっていくようなチャレンジャーが好きなんです。

ついでに言うと、戦ってるフリしてる人間も嫌いです。
戦わないんだったら、それはそれで別に良いんです。
私個人としては、かかわりたく無いだけだから。

あぁ、こいつはマジで戦ってんだなぁと思える人間には、自分が損してでも肩入れします。
あっ、私ってこんな奴なのでした。
(遅めの自己紹介)

ですから、(恐らく)仕事もしようともせず昼間から酒を飲んでる人たちと仲良くしようとも思いませんし、愛想を良くしようとも思いません。

誤解のないように言いますと、擦違うことは仕方がありませんので、存在することを否定はしていません。
ただ【嫌い】なだけなんです。



今日は、歌舞伎町に到着したときから既に酔っ払った男が2名ケンカをしていました。
まぁ歌舞伎町では珍しくも無いことなんで、無視。
つまり、擦違うことはあっても関わることは無い。

ですが、酔っ払ってる人間にとって「標的」は何でもいいんですね。
今日「標的」になったのは、こともあろうか自分でした。

「許可証があんのか?」
から始まった、その言いがかりは、時間が経過するに連れて人数を増すことはあっても減ることはありませんでした。

「誰の許可取ってイベントやてんだ」
「おめぇ名前なんだ」
ほとんど意味不明。

つか、説明義務あんのか?疑問。

いっときますが、たった一人と十名近い連中です。
ここは素直に110番しました。

到着した警察官は最初は4名くらいだったと思います。
最近の警察官って紺色じゃないんだね。(余計なことだけど・・・)
黒と赤のスキーのジャケットみたいなの着てるんで、旨に警察の文字が見えるまで「どっかのお店の人」が加勢に来てくれたんだと思ってましたよ。

まぁ、そんなの余計な情報でしたね。


歌舞伎町音楽祭と言うのは、新宿警察署に毎回申請を出して道路使用許可を取った上で開催しているんです。
しかも有料。
つまり、お金を取って道を貸してるんですよ天下の警察さん。

これも余計なことでしたね。
m(_ _)m


そうそう、話を本筋へ戻しましょうか。

酔っ払ってる奴らの言い分は、どんどんエスカレートしてきます。
さらに、人数も増えてきます。

酔ってるくせに「手を出すとヤバイ」というのは、頭の隅にはあるみたいなんで、耳元で怒鳴るくらいなんですが「ボケ」だの、「百姓」だの、関西人の私にはジャブにすらならない言葉を浴びせてきます。

これは、はっきり言っておきますが関西人に何か文句をいう時は「ひねり」が無いと何も効果ありませんので。。。
例えば
母が良く言ってましたが

「目、噛んで死ね。」

これは、パンチが効いてます。
そもそも目をどうやって噛むんですか!?という頭脳的混乱を引き起こす心理作戦に何回やられたか分かりません。

それから、関西人の定番は「カス」です。
「アホ」「ボケ」「カス」
という順番になっておりますので、よければ覚えて置いてください。

「ボケ」は二番目なんで、何とも中途半端な位置なんですよ。
悪口言うのに、二番目~~~~~えーーーーーーっ?

何か、オチあんの?
と真剣に考えたくなります。



そんな私に「ボケ」とか、「百姓」とか全くひねって無い言葉を投げて効くわけないんですが・・・・


関西人を瞬間的に怒らせたいときは、「目噛んで死ね、カス」と言ってください。



さらに、百姓って職業名ですから音楽事務所!とか言ってるのと大して差がありません。
というか、百姓という言葉に相手を倒す効果があんのか????
かなりの疑問なんですけど???


関東の方、よければ教えてください。

どうせなら◎作とか言ってくれると、それなりに感じるところあるんですけど????
悪口はもっと考えていいましょ。

ねぇ

あっ、またまた本筋へ戻ります。
酔っ払い連中は、どんどんヒートアップしてきて掴みかかってくるわなんだの騒乱一歩手前になってしまいました。

応援の警官も来て、たぶん10名から15名くらいの警官数になってたんですけど、つかみかかる位じゃ逮捕もせんらしい。

一番の年上の警官がこう言ってました。
「俺は、このの連中の顔みんな知ってんだけどな。」

あの~だから何ですか?
状態です、私。

現場の警官に、被害者へは自慢話して納得させろとか朝礼で言ってるんでしょうか?

知ってても止められないんだったら意味あるんでしょうかね?
東京都迷惑防止条例って確かあったと思いますが、機能しないんだったら東京都迷惑帽子条例に変えた方がいいですね。
「迷惑な帽子を被ってるといけませんよ」って法律に変更しといてください。



まぁ法律のことは詳しく分かりませんのですが、私に逮捕できないんだって延々と説明されてもねぇ。。。。
びみょ~~~~~

しかも、警官の自慢話聞いてる間にも酔っ払いが私のジャケット引っ張ってるし。。。
あのぅぅぅぅ・・・講義ならまた別の場所でって感じです。


それからですね、ここ重要なんですけど、どうやら文句のある相手のときは「こづく」くらは認められるらしいです。
目の前で酔っ払いにこづかれてる私に警官がそう言ってましたので、間違いないんじゃないでしょうか。。。

個人的には間違ってて欲しいけど。

なので、つかみかかられた位じゃ警察は助けてくれんと皆さんも知っておいて損はありません。
こづかれても同じです。
ただ、制服来た人がそばに居るだけ。

一気に税金払う気無くなったがな・・・
どうせなら住所のみ沖縄県にして沖縄県警に税金使ってもらった方が尖閣諸島がどうにかなったときの為になるかも知れません。

あっ、また脱線しちゃったので戻ります。

そんなこんながずっと繰り替えされてて、結局今日の歌舞伎町音楽祭は中止ということになってしまいました。
顔見知りのお客さんには、すみませんと挨拶できたし、出演予定者のマネージャーさんにも会えて誤れたし、状況を理解してもらえた機会があったのは、こんなろくでもない夜の中でも光が見えた瞬間でした。

それから、片付けに入ったんですが片付けしてる間もずっと酔っ払いにつきまとわれ耳元で何かわめいてました。

「お前の態度が悪い!」


これはこれで面白すぎますね。
何で酔っ払いに態度良くしないといけないのか?
かなり意味不明です。

冷静になって考えれば、そこんとこはちょっと深く聞いておくべきであったかも知れません。
路上で飲んでる人間には愛想を振りまかねばならない新しい法律が出来たんでしょうか?
あるいは、酔っ払いに話しかけられたらどんな時であっても笑顔で返さないといけない条例とかできたんですか?

非情に興味深いです。

掴みかかってきた奴もいたけど、それでも警察って何もしないのね。

桶川で苦渋を舐めたんと違うんですか?
誰かがナイフでも出せば、はいガチャリということになるんでしょうね。

それは流石にやってこない酔っ払い連中なんです。
根性無いです。

あいりんのおっちゃん連中見て育った私に東京のヨッパーを怖がれと言う方が無理。
鳩捕まえて晩御飯にしてるおっちゃんを10代の多感な時期に見てるんやでぇ、こっちは。



どうしてこうなるかというと・・・




まぁ簡単に言えば、ノリなんですね。
誰かがケンカ売り出したら、俺もそれに乗っちゃえ!みたいな。

騒いでれば、日ごろ自分が受けてる鬱憤とか晴らせると思ってるんでしょうが、そもそもそういう甘えた人間が大嫌いなんです、私。
この日のために、見えない努力してきてた出演者から貴重な時間を奪う権利がどこの酔っ払いにあるというのでしょうか?
今日は、人生と世間に甘えてるだけの人間に、歌舞伎町が屈した日でもあると思うんです。

「はっきり言おう、クズだと!」
とギレン総帥が言ってましたが、自分の代わりに言ってくれてありがとうです。
自宅にギレン総帥のポスター貼って拝んだ方がいいかも分かりませんね。

酔っ払いにシネシティを明け渡すときの気分は、まさに屈辱的でした。
マーケットガーデン作戦のA Bridge Too Farの台詞が頭よぎります。

良い記念、そして悪い記念。
同時に記念になってしまいました。

最後に、ちょっと救われた話しますね。
機材を片付けしてるとき、自分も実は結構頭に血が登ってたんです。
しゃべりが純関西弁になってたんで、すぐに分かります。

そんな中、
「がまん。ここは、がまん。」

と話しかけてくれてた男の人。
こんなに時間が経過してしまったんですけど、もしかしたらお客さんだったのかなぁぁぁ。
御礼も言わずに警官に言われるまま、いそいそと帰って来てしまったんですけど、あなたの言葉は確かに自分へ届いてました。

ありがとうございました。
m(_ _)m

火曜日, 10月 05, 2010

やられました。。。。


中澤父ちゃん(右)
自分(左)

クリフステージの脇の川(?)っぽいところの生態系を観察中。

ザリガニ、カエル、イモリ(たぶん)などなど。

えっと・・・ちゃんとステージ見てましたから!!!!

月曜日, 10月 04, 2010

雨とクリフの続き







昨日の記事の続きです。
昨日は眠すぎて意味不明なことを書いてましたが、修正はしまへんでぇ。

今日も溜まった事務作業に追われつつ日が暮れようとしてますね。。。。

いったいどこまで行けば~
幸せと言う確かな場所につくのでしょう?
(アシタ:作詞/作曲:和田多門 「歌舞伎町へ行こう!」CW曲 カラオケ配信中)

さて、昨日はちょうど帰宅を始めた車のフロントガラスにポツリポツリと雨。
奇跡的に本番中は雨に降られませんでした。

天気予報では大雨かも?と書いてあったので結構覚悟してたのに良かった!
良かった!

それから土曜日のららがーでん川口




こちらはeasy missもあり本番1ST目は迷惑をかけてしまいましたが。。。
何とか終了。

さてさて、昨日までの一区切りはまぁ置いておきまして、ここがへんだよ関東人!?アイキュージー社長編

ある定食屋さんでの出来事です。

「マヨネーズってもらえないんですか?」
と若者男子が大将に言ってるのを聞いてかなりな違和感を持ったのだが、これって関東ではどうやら普通のことらしいんですね。

いやぁ関西でこんなシャベリしたら良くて追い出される、たまたま大将の気分が悪い日だったりするとぶっとばされる事件になっても仕方ないくらいの出来事やおへんやろか(?)

私なりに勝手な解釈をすると関西人には「マヨネーズってもらえないんですか?」は、マヨネーズは「もらえないこと」を前提にしてる話方で、裏を返して言うと「せこいマヨネーズの盛り方してんじゃねぇよ!」と脳内では変換されて聞こえるのですな。。。。

前述の場面、私ならかなり顔に不快感が漂ったと思うのです。
かなり意地悪な気分になって「マヨネーズは決まった量しか出しません!」と言うかも。。。
もしくは、野菜が隠れるほどマヨネーズをぶっかけて皿を返すか???

意地悪を考え出すととめどなく溢れ出てきます。
さすが、京都出身の我が母のDNA。。。おそろしや。。。


こういう場面は実は良くあると言うことに今更ですが気がつきましたよ。

「領収証いただけませんか?」
とか、
「お水いただけませんか?」
とか、
etc.....


ここは関西人なら「マヨネーズちょうだい」とすぱっと言うところなんだが、恐らく関東人の方がその場面を見ると「何とあつかましい人間なんだ!?」ということになるのでしょう。

文化の違いと言えば、洋の東西もそうですし、世代もそうですよね。

色んな年代の人と仕事をする機会を頂いてますが、悩みの種がちょっとした思い違いとか、ちょっとした文化の違いだったりすることもあるのかも知れません。

クリフステージと雨

Very sleeeeepyなんですが、忘れないうちに書いておきたいから・・・

今日のクリフステージで感じたこととか、見て感心したものとか。

まずは、栃木県のHipHopのグループの子たち。(ステージ一緒になるのは二度目です)
HipHopというジャンルはほぼ見たことが無かったのですが、何となく見入ってしまった。

Vo(HipHopもVoと言うのか?疑問・・・)の方は、かなりごっつい背格好で口も結構悪いのだけど、彼が言った言葉が何となく突き刺さった。

「俺達が遊べる(歌えるの意味)のは、この場に居るイエロー(スタッフのジャンパーの色)のお蔭だ!だから、お前ら(お客さん)イエローに拍手!」

会場に居る人たちが賢明に拍手してた。
これは、そう・・・考えてみると凄い業ですよね。

俺に拍手しろ!と言ったら、絶対にやらない人も出るでしょうが、スタッフに拍手しろ!感謝してる!と言ったら、ほぼ拍手する。
誰に向かって拍手をしているか?という事などこの際関係無い気がしました。
そうなんですよね、ステージに立ってしまったら「拍手」持って行った者の勝ち!

クチの悪さと対照的なこともソソラレル原因を作ってるのかも知れません。

結局、スタッフに向かって拍手をしろと言った本人が一番の拍手を持って行ったのだと思いました。
考えたね!

それから、我が社の二人ですが少ない時間でしたが、歌わせていただき光栄です。
一所懸命やってました。

またの機会があれば紹介しようと思いますが、ちらっと読んだ本の一説が非情に気になったのです。
タイガーウッズは結果を想像しながらプレイしないんだとか。
プロセスを想像しながらプレイするらしいです。
まぁ簡単に言えば優勝カップ持ってる自分を想像してればいつか優勝できるようになるさ・・・というのが今までの成功本の中で語られていたことですが、笑顔でプレイできるようなプロセスを想像しなさいって事なんでしょうという勝手な解釈のもとに、smile~smile~を推進。

これは重要かも知れん。。。

そろそろ訳の分からないことを書いてそうなので、写真も含め明日更新しますね。
zzzz

土曜日, 10月 02, 2010

扱い悪いやんけ!の独り言

日経新聞に歌舞伎町が出てたんですけど、ヒューマックスが800人収容のライブハウス作るとか、大久保公演で農山村ふれあいキャンペーンやるとか。。。

歌舞伎町が良くなっていく姿が紹介されるのはいいですね!


農山村はこっそり裏方で入ってたりしますが、歌舞伎町音楽祭に一切触れられず。。。


って!

おいっ!新宿区の広報担当のお方ッ!
もうじき1年になるねんぞッ!


尖閣諸島でやれるもんなら音楽祭やってみたい秋の夜でした。