野球シーズンになるので番組が大きく動くようです。
音楽の番組が増えていました。
これはかなり嬉しいですね~
というわけで、IQgアーティストの出しております音のリクエストなど是非みなさま宜しくお願いします。
ネット放送も始まり、かなり綺麗な音で聴けるようにもなっております。
住んでる地域で聞けないんだけど・・・という方もぜひネットhttp://radiko.jp/にアクセスしてみてくださいませ。
さて、ここからは思いっきり趣味の世界です。
このなんの変哲もないzippoですが、実は1949年~1951年製造のもの。
私の勝手な想像では50年か51年と思われます。
裏面の2032695とかの文字がちょっとぼやけてるのが後期の特徴だそうです。
さてさてアメリカのオークションサイトで3000円ほどで落としたのですが、芯がありません。
これはzippoへ修理に出さねばならないのか?
と思っていろいろ調べてみたら、どうやら保証書が必要のようです。
えっ・・・約60年も保証書保管してる人が居るんですか?
という感じですが・・・
で・・・さらに色々調べてみると、どうも芯は交換するものらしい。
産まれて43年間zippoの芯など変えたこともないし、芯が売ってるという事実すら知らなかったです(汗)
こっちは、相棒の1943年ごろのzippo
兵士に支給されていた(?)ものらしく、本国では購入できなかった物らしいです。
外側も内側も見事に「鉄」製です。
戦争で物資が不足したため、zippoは真鍮から鉄製に変えています。
鉄の方が必要だったんじゃないか?
という疑問は置いておきます。。。
ブラッククラックルと言う愛称がつけられていて、サビないように黒く塗られているのが本来の姿ですが、私の相棒は塗装はほぼ残ってません。
よってむき出し。
で、相棒も分解。
これが、流石に太平洋戦争中のものらしく荒っぽい作りです。
中綿は1枚ものでした。
さきほどの1950年ごろのzippoはちゃんと中綿が3つに別れていましたが、こやつは1枚もので、しかもかなり無理クリ詰め込んでる感が否めません。
しかも芯には銅線らしきものも見当たらず。
触ると固いので、もしかしたら劣化したのかも知れません。
使えないものは集めないをモットーにしているので、何でも使える状態にします。
本来のコレクターの方々にとっては「えっ!?」かも知れませんが・・・
はい、着火!
1943辺りのzippoは火がつきにくいと言われていたそうですが、優しい炎という感じです。
こっち、ファイヤー!
燃え過ぎか!?
仕事から帰ってきてから遊んでます!
一応、所属アーティストのみなさんへ報告。
30年代・・30年代・・う〜〜〜〜っ・・。眠い・・zzzzzzzzz・・
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